瞑想時におきた体の振動と手の快感

瞑想時の体の振動と手の快感

あめのんです。

皆さんは瞑想したりしますか?昔と比べて瞑想は身近なものになりビジネスマンも多く取り入れて仕事に良い成果をだしている人もいます。

今日は私が瞑想をしたことで体に起きた良い変化についてお話します。

私が瞑想をするようになったのはシータヒーリングというヒーリングの練習でシータ波という脳波の状態を意図的に作る為の訓練で瞑想をしていました。毎日寝る前に瞑想をしていると、、
ちょっとここからは性的な内容を含みますので、苦手な方はここでページを閉じてください。

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「嫌いな人」や「怒り」の感情の扱い方

あめのんです。
皆さんは嫌いな人はいますか?
私は嫌いな人とは絡まない生活を意図的にしています。鈍感力は鍛えてあるので人の嫌いな部分に無関心でもあります。この人が嫌いって言うのは脳の思い込みです。って言うと全ては脳の思い込みなんですけどね。随分と嫌いと言う感情の脳の思い込みを外してきたので、今ではお友達で大好きな人も大嫌いな人もあまりいないかも。以前の自分もそうだったのですが大好きが強い人は大嫌いも強い傾向があると思います。

この人と一緒にいると悪い在り方が伝染すると思った場合には全力で逃げます(笑)

とは言え社会生活を送る上では上手に付き合わないといけないこともありますよね。今日はそういう方が少しでも楽になれることを願ってアイデアを提案してみます。ふざけて言っているわけではないのですがその状況にユーモアを持つ心の余裕は大事です。

それでは行ってみよー!

kirainahito

嫌いな人と会った場合にラッキーアイテム化する。
これは私が実践していて良かったと思っていることなのですが、会いたくない人に会ってしまった場合に、この人に会えたから良いことが起きるという暗示を自分にかける。

子供の頃は黒猫を見ると縁起が悪いとか霊柩車を見るとなんて話を聞いて怖かった記憶があるのですが、それを勝手に心の中でいいことが起きると自分のルールに変更しました。

嫌いな人が絡んできたら、これは縁起がいい!いいことが起きちゃう!とワクワクしてみてください。

説教系の人への対応 上司や旦那や嫁に説教されたら

相談をしたらダメ出ししてくる人に対しての対応。これは若い方だとお説教的なことを上司に言われることもあると思います。旦那さんに相談したらダメ出しされて相談しなきゃ良かったなんてこともあるかもしれません。

それを突っぱねることができる人は問題ないです。

でもそれで凹んでしまう方にはこちらはいかがでしょうか?

その場では思い切り共感して全く言うことを聞かない。

説教をされている時に相槌を入れます。「そうですよね!私もそう思ってました!」と素直に受け入れたふりをしてみてください。

怒鳴られている場合に有効な方法

お客様が怒っていたりしていて理由はごもっともなんだけれども長いし辛い。

こんな時の対処法は
怒鳴っている人を3センチくらいに小さく想像してみる
こうやって対象を弱く想像することでちょっと苦痛な時間が短く感じることができます。
その対象人物の体を小さく想像しながらその怒鳴る声も小さくなっていく想像をしてみてください。

怒りはコントロールできる

カッとなってつい怒ってしまうってよく聞きますよね?

でも実は人は瞬時に状況を判断して怒りを出し入れできるのです。

例えばこんな場面があったとしてあなたはカッとなりますか?

レストランで隣の席の子供がものすごくうるさく走り回っています。親も注意せずに無関心です。
ついにはしゃいだ子供が走ってきて自分にぶつかってきました。
もう我慢できずについカッとなって「うるさい!」と言ってしまいました。

これありそうですよね?

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楽になる生き方

楽な生き方

あめのんです。

今日は私が昔と思うと状況に関わらず楽に生きていることが多いのはなぜか?について考えてみようと思います。

どちら側の感情をもつ自分でも受容する

年を重ねるほどに気持ちが身軽になって来ているのはなぜだろうかと考えたら

自分のことをダメでもダメじゃなくてもいいと思っているからだと思えました。

ダメじゃなくてもいいというのは、逆に優れていてもオッケーということです。

自分が他の人よりも優れていなければいけないというのとは違います。

例えばテストはいつも1位でなければいけないと思うのと1位でも2位でも最下位でもいいと思っているのとでは全然違いますよね。

小さい頃の記憶は劣等感を感じていたっぽい

小さい頃はやっぱり人と比べた記憶がたくさん思い出されます。

まずは小さい頃は算数が苦手でした。もちろん今も苦手なのは何も変わらないです。でもそれを自分の中で劣等感として抱えていません。母親に算数の宿題を見てもらっている時にノートを床に叩きつけられて怒鳴られた記憶や家族から算数C(ABC評価)とあだ名で呼ばれていた記憶もありますが今はそれに対して笑い話にできるほどに傷にはなっていません。もちろんこうして覚えているので子供の頃は恥ずかしかったんだと思います。

中学になっても高校になっても数学はずっと苦手でした。高校3年の時に塾のアルバイトの大学生に「この時期にこの公式がわからなくて大丈夫?」と言われた時にはこいつには二度と聞かないと心に誓いました(笑)

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ガネーシュヒマラヤンのパワーストーン

ガネーシュヒマラヤ

あめのんです。

今日は私の妄想かもしれませんが、随分とぶっ飛んだ話をしてしまいます。宇宙人に興味を持つとどんどんそういうことが起きる気がするので最近はあまり考えないようにしていました。

過去の不思議な体験を2つお話します。

家の中を歩く巨大な黄色い足

最近は感じないのですが以前家の中を巨大な足が通る感じがしたことが何度かありました。黄色くて毛がフサフサと生えていて象みたいな感じです。しかもいつものっしのっしとゆっくりと通り過ぎていってしまうだけで黄色い脚しか見えないんです。

あれはなんだったのかなぁ。タイムマシンがあったら今住んでいる家の大昔を見てみたりしたいです。もしかしするとマンモスとか歩いていたりしたかもしれませんよね。

おでこに目が一つの宇宙人??

もう一つのこの話は息子が3歳くらいの時のことです。買い物から帰ると机の下に何かいる気配がしました。凝視してみるとおでこに目のあるニコちゃん大魔王(話が古くてわかんないかな?)みたいなサイズで、リロ&スティッチに出てくるプリークリーみたいな顔の宇宙人がいる、、と感じる。

それで、お前の夢を叶えるから俺の条件を飲まないか?とテレパシーで言ってきた。それはその宇宙人の子供を産んでくれという条件でした。夢も叶えて欲しいし宇宙人の子供ってどんなのか興味もあってOK してみました。

そうしたら小さくなって私のお腹に入ってきたのです。え?子供産むって言ってるけど本人が入ってきてこの後どうなるわけ???それからお腹にその宇宙人を感じつつ2日くらい過ごしていました。

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愛知で姓名判断

姓名判断

あめのんです

今日は私の趣味の一つでもある姓名判断の話をしようと思います。

姓名判断で変わったこと。

私が姓名判断に興味を持ったのは、義理の父のお父さんが姓名学を職業としていたそうで、義理の父に勧められて二十歳の時に名前を見てくれるところに行ったところから始まります。

今思うと笑っちゃいますけど、その先生に画数を見て言われたことが
・ 男の人に縁遠い
・ 努力が報われずバケツに穴があいている

でも女性は結婚したら苗字が変わるからねぇと言って名前変えても仕方ないみたいな言い方をされました。いやいやいやそんなこと言われて今後気になっちゃうじゃないの(笑)
と言うわけで結婚したらまた改名しますからと頼み込んでリストを出してもらいました。

実際、20歳の時に男の人と縁遠いって言われて思い当たることは、、、思いっきりありました(笑)

名前を変えてからは全然違います。どう変わったかはあまり細かくは言いませんがお付き合いの期間が長続きするようになりました。

もう一つの努力が報われないと言うのは、当時を振り返っても受験に失敗したことくらいしか思い当たりません。

その後の努力が報われたのはダンスでしょう。子供を産むまではずっとダンスに打ち込めたましたのでとても幸せな努力でした。ダンスは明らかに私に努力は報われることを教えてくれましたし人生を豊かにしてくれました。

ネットの普及で姓名判断は身近に

今はインターネットで画数での吉凶だったり陰陽の組み合わせだったりも簡単に調べられるようになったので便利になりましたね。

姓名学は流派もいろいろありますので、旧漢字で数えたりすることで画数が変わったりもあります。その流派で名前を決めたらそれを信じることが大事なんですけど、流派の違いによって画数が変わるのが気になる方は旧漢字を避けたりすることでどの流派でも良いとされる画数の字を使えばいいと思います。

私は29画と言う女性だと後家数と言われる数を持っていました。要するに夫がいなくなっちゃうと言われる画数。そんなの信じたくないけど知ってしまうと気になる(笑)しかも母も祖母も29画で二人とも実際に夫がいなくなってしまっています。これは家系なんじゃないかしらとビビっていました。

あとは気がきついとされる21画。確かに私は気がきついところはあります。勝負強くなりたい人は使うといい画数です。

あめのんは熊崎式

名前の画数が悪くたって大成している方はたくさんいますのでネガティブに気にしすぎるのはよくないですが、運気アップに使ってみるのは是非是非お勧めします。

ちなみに「あめのん照る」は馴染みのある熊崎式姓名学を使って自分でつけました。実は戸籍の本名は必要な時以外は全く使っていません。

会社の屋号やペンネームも縁起の良い画数の名前ででスタートして見てはいかがでしょうか?

私でよければ格安で相談乗りますのでラインなどでメッセージくださいね。

 

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人に振り回されずに生きるには

自分軸で生きるあめのんです。

今日は何を書こうかなと考えながら書いています。これっていい傾向ですね。だってもう書くことがないくらいに吐き出して行くことで心の奥にアクセスできますからね。ブレインダンプってやつです。

図太く生きていきましょう

私はビビリな性格なので若い時は失敗が怖かったり、ちょっとしたことで落ち込んだりしていました。最近は昔よりは随分と図太くなりました。

私の師匠でもある亡くなった神主さんが言っていたことを思い出しました。小さな子が殺されたりすることがあるけどあの魂は何度も生まれ変わっている魂で、経験の多い魂ほど困難な経験を選ぶと。人間界での修行を終える頃の位の高い魂だと言っていたことがありました。

またまた前世の話になりますが、私は息子が赤ちゃんだった時に夜中にぐずる息子を抱いているとなぜか落としてしまったらどうしようって思うことがありました。落としたいという考えが浮かんだらどうしようって怖くなるのです。そんなこと思っちゃいけないしそんな思いがよぎるなんてどうかしてると思って誰にも言えませんでした。

でも当時ママ友が子育てで悩んでいた時に私も夜泣きされるとこんなこと考えちゃうんだよねと伝えると、、そんなのしょっちゅうだよと言われてびっくり。

そんなこと考えるのは自分だけじゃないんだと。

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リーディングの師匠あっくんとの出会い

六角形

あめのんです

今日は私がセラピストのイベントを開催していた時に知り合った佐藤彰さん(通称あっくん)との出会いをお話しします。

あっくんとの出会いはセラピストイベント

あっくんとはもう5年くらいのお付き合いになります。当時あっくんはリーディングを主体に活動していました。

リーディングっていうのはクライアントさん(依頼者)の心や体のエネルギー状態を読み取ることです。お医者さんが診断するようなもので、リーダーは集中してクライアントさんのエネルギー情報を読み取ります。いわゆる霊視とか透視というものです。

あっくんのリーディングを受けて感銘したので(どう感銘下かは個人的なことなので秘密です)それでリーディングを自分も体得したくて伝授をお願いしました。

リーディングの技術は伝授と言って師匠から技を受け取ると、訓練は必要ですが誰でもできるようになります。

慣れないエネルギーには酔います

よくスターってオーラがあるっていいますよね?あんな感じであっくんの持つエネルギーの強さは近くで感じるとエネルギー酔いしてしまうほどでした。

エネルギー酔いっていうのは慣れないエネルギーに触れるとクラクラとめまいがしてしまうのです。今はもう慣れたので酔ったりすることはありませんが。

ヒーラー(病気の人を回復させる人)の方でもエネルギーが強い人に近づくと

クラクラするほどの方がいます。あの赤坂のあの方とか(笑)

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瞑想していた時に起きた面白い出来事

瞑想
あめのんです

今日は5年くらい前に私が瞑想会を開いた時に起きた面白い出来事についてお話します。かなり天使の話や前世の話がバンバン出て来ますので抵抗がある方はスルーで(笑)

 Mちゃんとの出会い

まずこの話に欠かせないMちゃんとの出会いから説明しますね。

4、5人くらいで私の家に子供を通じて知り合ったママ達が集まった時がありました。私が前世を見ることができるということでみんなが自分の前世を知りたい!と盛り上がりました。

そこで私が一人ずつ前世を見ていったのですが、その中の一人(Mちゃん)の前世だけがなぜか見えませんでした。

それでMちゃんの手を取って一緒に目を閉じて心の奥深くに降りていけるような言葉がけをしながら問いかけて見ました。

私が「何が見える?」と聞くとMちゃんは「石畳が見えて」と状況を説明し始めました。

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自己啓発セミナーのトラウマその2

自己啓発トラウマ2
あめのんです

前回の続きです。自己啓発セミナーを受けて家族に心配をかけた話をしています。
>>自己啓発セミナーのトラウマその1はこちらから<<

自分ではないようなポジティブさ

そのセミナーで受けたワークはインナーチャイルド(子供の頃の自分)を抱きしめたり、セミナー参加者と自分の悩みをシェアしあったり、潜在意識に働きかけるようなものが多かったです。

 

セミナー後の変化で1番不思議だったのは苦手な車の運転が全く平気になったことでした。狭い駐車場でも全く躊躇せずに入るし。苦手なUターンもスルッと出来ます。それから私は理解力が遅いと思っているのですが、その時は人の言っていることがよくわかるようになりました。人に説明する時もとてもうまく出来ていたことを覚えています。

多分、苦手という思い込みが外れたんだと思います。自分へのネガティブな思い込みって本当にいらないですよね。そのネガティブな思いが素晴らしい可能性を閉じてしまっていることが多々あります。その時は心の中と外が一致していてストレスがなくとても楽な状態でした。

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自己啓発セミナーのトラウマその1

okoraretemoheiki

あめのんです

今日は28歳の頃に友達に誘われて行った自己啓発セミナーでの出来事をお話しします。心の奥にあった思いを思いっきり掘り下げていったときに自分がどう思っていたのかを知ることになりました。

5日間あるセミナーの約束

もう10年以上も前のことなのであまり詳細には覚えていませんがこのセミナーの後に死にたくなるほど苦しみました。親にも随分と心配をかけることになったので未だに親にはこのセミナーの話は口に出しません(笑)

 

通っていた先のエステティシャンの方に自己啓発セミナーに誘われて、なんとなく行きました。多分その人があまりにもポジティブだったので自分もそうなりたかったんだと思います。

 

そのセミナーは企業研修にも取り入れられているような類のもので会場はポートメッセ名古屋でした。セミナーでの約束は5日間毎日参加することという約束でした。お金払って行くのに5日間参加するのなんて当たり前じゃないかと思っていました。

 

ところが私は4日で脱落することになりました。なぜかはまた後でお話しします。そのセミナーではいろんなワークがあってその中の一つに心の奥に階段で階段で降りていくワークがありました。大事な人になんて声をかけますか?というような問いがあって、私は亡くなった父親に向かってこう言いました。

 

「生きていてくれさえすればよかった」と。

 

普段父親に対してそんな風に思っていたことはあまりなかったと思います。私の心の奥底に眠っていた気持ちにそんな思いがあったとは思わなかったので意外でした。

この言葉は今も何かあるとそう思うようにしています。大事な人には生きていてくれさえいればいい。

イライラすることがあっても自分の子供が生きていてくれるだけで充分だと思っています。

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