ココナラで遠隔ヒーリング お友達 ご家族 ペットにも

どーも あめのん照るです。

最近はありがたいことにヒーリングのご依頼が多くなり、祈りの生活の時間が随分増えました。瞑想時間を自分で確保するよりも、強制的にしかも毎日瞑想することになるので、とってもありがたいです。ヒーリングしているときは瞑想しているのと同じ状態になれるので自分も元気になれますし、降りてくるメッセージによる気付きが多く自分の為にもなっています。クライアント様が楽になると貢献できた喜びもあって、お互いに良いことづくし。ヒーリングがもっと一般的なこととして浸透、認知されるようになって欲しい!

なんとイギリスでは保険が効くほどヒーリングは効果が信頼されているものなんです。さすが魔法使いの国。

あめのんの親の稼業はダンス教室でしたが、自分の子供の頃の環境を振り返ると姓名判断、方位移転、家相、お不動様や神様の口伝え(いたこ)を職業とする方達が周りにいる環境で育ちました。余命1年と宣告された私の師匠は薬の袋を持った神様が現れてその袋から何か霧のようなものが出てきて、それで病気が治ったと言ってました。以後、透視やヒーリングなど悩み相談を受けながら地鎮祭などされていました。

そのお師匠は土地の透視をしてくれて、某所は落ち武者見えるからやめたほうがいいよとか、某所は光ってるから住むといいよなど教えてくれました。そのお師匠お墨付きの土地に現在私は住んでいますが、その当時、地図を見ながらここの修道院は真面目にお祈りしててすごくいい光が出ているからここ買うといいよって。そのときはまだ土地も見ていなくて、1度見てから買うかどうか決めたいと言うと、見なくていいから買ったほうがいいって(笑)

金曜に売り出された土地を月曜に買うと言う早業でした(笑)その向かいにある修道院は一日に6回ほどのお祈りの時間があり、歌も聴こえてきます。まさに祈りと共に生活をされています。私も遠隔ヒーリングの依頼を受けてほぼ毎日祈ることになってきたのである意味、修道院の仲間入りかな?なんて。

あめのん照るの遠隔ヒーリング

 

遠隔ヒーリングってなに?

さて、あめのん照るの遠隔ヒーリングってどういうもの?という方にざっくり説明すると、ご依頼してくれた方(クライアント様)の健康を祈ることで改善を試みます。祈るっていうよりクライアント様のエネルギー体を観察して、情報をキャッチしてこうすると良くなると感じたことをお伝えします。(なんだかわかりづらいですね)

具体例で説明します。

例えば東京にお住いのクライアント様が頭が痛いのでヒーリングしてくださいと依頼をされます。私がクライアント様の生年月日と性別とお住いを教えていただいてから、そのクライアント様のエネルギー(肉体を包むモワモワしたものが見える)をこちら(愛知)で観察(リーディング)します。実際にお会いしなくても離れた場所にいても遠隔ヒーリングはできるので距離は関係ありません。

リーディングをすると同じように私の体も痛く感じたりします。エネルギー体で元気がない部分は薄く見えていたり、エネルギーの停滞が見られたりします。エネルギーの停滞がなくなり回転するまで観察します。何か不要なものが流れ出たりするのが見えることもあります。エネルギー体を観察していると悲しくなったり、腫れているように見えたり、人や人じゃない何かが排出されたり、症状は人それぞれ様々です。それをこちらが観察することによって症状が改善されたりします。

しばらく観察して感情も安定しエネルギー状態が良くなるとヒーリング完了です。

遠隔ヒーリング中はどうしていたらいいの?

私がリラックスできる状態の良い時にしますので、クライアント様は時間を合わせていただく必要はありません。ご本人がヒーリングされていることを知らなくても改善されている例も多々あります。時間は15分から長いと2〜3時間。夜の睡眠を挟むこともしばしばです。

ご本人が知らなくてもできるので、ご家族やお付き合いしてる人や友人などにヒーリングを依頼される方も多いです。

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